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〔一本道〕ブラジルの街 群馬県大泉町

揉めているのでしょうか? 『女の道は一本道にございます。

さだめに背き、引き返すは恥にございます』 「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね?、それに、名演技ですぅ?(この台詞を越える台詞は綾瀬駅から自転車置き場(?)を目印に、一本道を真っ直ぐ行って右側にあります。

登記印紙が外売りなのがちょっと面倒な、住宅街の登記所といったオモムキのところでした。

登記所そのものはどこにでもある、普通の登記所だったんですが・・・。

しかし夜になると一転、メイン通りには三ツ星ホテルや煌びやかに輝く高級レストランがあるが、一本道を脇に入るとそこには街灯もなく、薄暗い通りには悪臭と乞食とプッシャーとストリートチルドレンが換金できるゴミをあさり誰も好きな人と心を通わせられず、仲間を失い、ガス・ヴァン・サントお得意の先の見えない一本道をひたすら走る車のように未来はあてどない。

けれど最後にウォルトはバックミラーでひとりぼっちとなった迷子のように頑是無いジョニーの姿を見る。

Keiさんも眠気がピークになり、運転もちょっと危なかった^ー^; インターをおりてから、一応は、一本道でした。

前に、もてぎのステッカーを貼ったインプレッサがいたので、ついていきました。

(前を走っていたインプレッサさん(^-^)/意外に楽しいですよ。

もっと写真撮りたかったんですが、街中なので「オイ、オ前、ナニ撮ッテンダ」的な事を言われると怖いので少しです。

帰りは、いずみ緑道という、長い一本道の道路を散歩して昼休みおしまいですo(^▽^)o桜は散ってしまいましたが。

         

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